基本情報
しなの鉄道線大屋駅から車で約10分、地域に根ざし、多くの患者から親しまれていた「中山医院」が、先代院長の長女・関口 和(のどか)先生にバトンタッチされ、2020年7月、「のどか内科クリニック」として新規開業した。院長の関口先生は、信州大学医学部附属病院信州がんセンターなどの基幹病院に勤務し、白血病や悪性リンパ腫など血液がんの診療に従事してきた血液専門医※1。さらに、身内のがん罹患をきっかけに全身の臓器がんについても学び、長年の臨床経験から薬物療法専門医※2の資格も有している。
当院では、全身を横断的に診療する総合内科専門医※3として、風邪やインフルエンザから生活習慣病まで幅広く診療。専門の血液内科では、基幹病院と連携して血液がんの患者の治療や緩和ケアに取り組んでいる。
当院では、全身を横断的に診療する総合内科専門医※3として、風邪やインフルエンザから生活習慣病まで幅広く診療。専門の血液内科では、基幹病院と連携して血液がんの患者の治療や緩和ケアに取り組んでいる。
※1 日本血液学会血液専門医 ※2 日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医 ※3日本内科学会総合内科専門医